D-7 <altijd in beweging>

Day to day life of a Perl/Go/C/C++/whatever hacker. May include anything from tech, food, and family.

2009年03月

おお、むかついているよ。むかついているとも。

送別会のために花花という店を某サイトから予約をしたのです。近いんでランチにも時々使ってたんだけど。

でまぁ、翌日に電話連絡があったのだけれども、出られず。でもなんとなくその店からの連絡じゃないかと思い電話を折り返したところ「間違い電話じゃないですか?」と切られました。え・・・?

おかしいな、本当に間違い電話だったのか、と思いつつ電話を受け取ったタイミングではかかってきた電話番号がこの店の番号かどうかわからなかったので一度戻り、再度電話番号を確認したところ果たして同じ電話番号だったのです。

なんでまた電話をしました。するとぐるなびの話をしてもさっぱり要領を得ず、しょうがなくその場で新規に予約のお願い。そちらから電話をかけてきたのに・・・??意味がよくわからなかったけど、予約は大丈夫、とのことだったので安心しました。 ところがその2時間ほど後、突然また電話が鳴り、一方的に予約できません、と。予約の状態の見るページを間違ったと。

えーーーーー?!

これを書くにあたり何回か考え直してみたけど、「ページを間違った」という理由はありえるかな、とは思う。まぁなんでそこはただの過失でいいんだけど・・・いいんだけど、そもそもの応対が変だったのに加えて謝られてるというよりかは横柄な対応だと感じる口調だったことが一番カチンと来てる。

客をなめてない?しかもこちとらいつもランチ行ってる客なんだぞ。そんなこと分かるわけはないけど、そういうつもりで応対しないでどう商売するっちゅうんじゃ。
まぁともあれ、俺はこういう商売やる店にお金を落としたくないのでもう行きませんが、皆様には行くな、とは言いません。ランチのハンバーグはわりとうまいです。でも事務系は弱いようですので、予約等をしたい場合は皆様お気をつけください。

あと、食後のコーヒーはあまりおいしくないのであれを削って50円安いランチのほうがいいと思います>店主
あー、むかついた。
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シルク・ド・ソレイユのコルテオを見てきた。今回は5列目という過去最高の近さ!パフォーマーの皆様はまた筋肉が美しくて素晴らしかった。

ところでやっぱり何回考えても演し物が東京公演と海外の公演では違うよね?日本で行くのは3回目だけど、今回は確信している。なんだろ、ステージの広さとかが違うのかな。ともあれ、サンフランシスコとかでやってたヤツがまたみたい。

その後散々カマキリとトカゲの話をバーでしながらさくっと3杯ほど酒を飲み、帰ったのであった。
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恵比寿の姉御ことlllnorikolllさんが岩手のほうに戻られちゃうので、4/3に呑み会「lllnorikolllを送る会〜ビールまみれでほぼイキかけました〜」を開催したいと思います。参加希望の方はwassrなりtwitterなりでわたくしに連絡をくださいませ!

場所は渋谷・恵比寿界隈になると思います。

ただいまの参加予定:lllnorikolll, lestrrat, 33rpm, cocoiti, <s>mumumu</s>, lopnor, zigorou + 1, kazuho, <s>marucc</s>, m-takagi (遅め), LIND, bto, anonymous, kunit, nekoya, koyhoge

会場及び時間: 20:00 〜 渋谷(松濤) トリビー。飲み放題とかある店じゃないんですが、一応一人4500円を目処におねがいします。lllnorikolllはおごり。実際の勘定がもっと安かったら調整します。高かったらendeworksが調整します

行き方:渋谷駅から東急本店・Bunkamuraに向かって歩きます。東急本店にあたったところでY字の道路があるので左に向かいます(ドンキホーテとかの側)。信号をひとつ超えると、左手にコミュニティストアとローソンが見えます。コミュニティストアの目の前に地下に行く会談と「トリビー」というネオンサインが見えるはずなので、地下まで階段を下りてください。
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本日の日経新聞で「雇用不安解消へ結束」という記事があるのだが、その内容についてはまぁおいておいて、遅い。遅い。遅い。

っていうか、記事に「政府、日本経団連、連合の政労使は...雇用の安定・創出に向けた緊急対策で合意した」ってあるんだけど、これからまだ国会審議があったりなんだりで、補助金制度とかが結局可決・施行されるのってまだ大分先なんではないの。そうじゃないとしたら日経の記事は時期を明確にしてないし、これでどうしろと?

色々制度とかを調べているんだけど、新聞を読んでいると「こういう新しい簡略化された制度ができる」とか「改訂が・・・」とか色々進んでる内容が書いてあって、どれを使おうにもどうも対応がふらふらしてて安心して使えないんだよな。

対策をする気があるなら、今やってくれ。もしくはもう何月から実施、とか発表してくれないかなぁ。いつ、なにを申請したらいいのか全く読めん。これでよく中小企業のために云々言えるな。
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妹の大学卒業式で橋本は多摩美術大学まで行ってきました。スペースの都合で父兄は隣接するレクチャーホールとかで中継を見る、という具合だったのがまぁ、あれですが、人数が多いのでこんなもんでしょうか。

卒制の展示会もやってたので見に行ったんですが、そのうち並木風麿(なみきかざま)さん、加藤大輝さん、クマダアヤさん、という卒業生達の作品が印象深かった。あと制作者が誰だかメモしそこねた人がいたんだけど、トンカツのできるまで、みたいな作品があって、あれもよかったな。いつか一緒に仕事できるといいな、なんて思いつつ。

その後は所用で六本木ヒルズへ。大分久しぶり。橋本から六本木ヒルズは正直遠い。

事務所に戻ってきて、小一時間メールだなんだの整理をして、家に帰ってメシを作ろうかと考えていたけど、あまりにも疲れ果てて近所の焼き鳥屋でさくっとビール2杯&焼き鳥&鯖の炭火焼き&サラダを食って帰宅。あっと思ったら寝てた。
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3/14 桂歌丸独演会を観に関内へ。満席。歌助と花丸もでていた。っていうか花丸が真打ち昇進するんだそうで。まじかー。歌丸師匠はちょっと本調子ではなかった模様。夏にある好楽師匠との二人会に寄らせてもらおうかと考えているが、それまでには回復しているとよいなぁ。

夜はイシモチの素揚げを作った。

3/15 あまりにも天気がいいので根津→谷中。たいやき食いながら根津神社でカメなぞを眺める。谷中は日曜だったので店が大分しまっていた。東京まで移動。丸善に行ったら初めてモダンPerl入門が平積みされているのを見て感激。ポップもあるし!

夜寝れず。最後に時計を見たのが午前4時半。

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はるみっていうみかんがすごいうまいんです。もらい物なんだけど。でっかいし甘いしうまーい!見つけたら是非食べてみて!
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コメントリストを見ていたら未承認のコメントがあったので先ほど承認しておいた

地方在住の方に関してはJapan Perl Associationは最初から地方での活動を視野に入れて団体を作った、というのは断言しておきます。ちゃんとこれから東京以外の地域でも活動はしていく予定です。

ちなみにまだ未確定ですが第一回セミナーと同時期に関西地区でのセミナーも視野に入れて調整中です。その後も、ニーズに合わせて少しずつ活動を広げていくつもりです。とりあえず考えているのは広島、仙台、北海道あたり。それ以外は行かない、というより、個人的になんの予備知識もないため、これから調査をする必要があります。情報及びヘルプは随時募集いたしますので是非ご連絡ください。ただ、もうしばらくは地盤固めのほうが先に来てしまいがちになるのはどうか理解いただきたい。

なお録画に関しては正直他のことにかまけていて忘れていたのですが、確約はできませんが調整できるかどうか調べてみます。

あと、これはコメントの方はそう思っていないのかもしれないのでひょっとしたら斜めに行ってしまう事柄かもしれませんが・・・一応JPAのスタンスについて捕捉させていただきます。

JPAは「勉強会」を提供する団体ではありませんし、Shibuya.pmのようなPerlギークの今興味あることの発表の場でもありません。それらはそれらで意義はありますが、JPAが提供するセミナーは事業であり、広義のPerlへの利益を考えたビジネスでもあります。これはPerl文化やユーザーに利益があるようにする「事業」です。お金が動きます。人も動きます。

別にShibuya.pmや、それらに関わっている人たちの活動にケチをつけるつもりはありません。あれはあれで必要な事ですが、ハッカーの集まりだけではできない活動をしたかったのがそもそも「社団法人」という法人格を作った理由です。ハッカーの集まり、っていうだけではコードは書けてもお金と企業は動きません。

JPAの直近の活動内容はひょっとしたらこのコメントをくれた方が直接利益を感じられる類の物ではないかもしれません。複数の企業の皆様と事業を行うのであれば、それなりに水面下で色々な動きをしないといけませんので、直接エンドユーザーの人々の目にふれない事も色々あるかもしれません。ですが、JPAの活動内容はPerlを使う技術者と、Perlを使う企業にとって有意義な事をであることは保証いたします。

エンドユーザーに見える内容に関しての方針としては「実践的」な路線を計画しています。たとえそれが少しベーシックな事であっても、Perlをビジネスで使うために必要な技術や情報を教えていったり、次に来る技術をどうPerlから扱うのか、これから新しくPerlを覚える人たちはどのようなリソースを参考にすればよいのか、どのような企業でのキャリアを考えればいいのか、といった極めて実践的な路線を進んでいこうと考えています。

ま、というような中で、手伝っていただける方は大歓迎です。地方にも行きますので是非セミナー等の希望も出してください。全部が全部無料というわけにはいきませんので、複数の企業で招待していただいて研修とか、そういう感じのアクティビティとうまく搦めていければ幸いです。

是非Perl文化と技術の明日を一緒に考えてください。我々の活動が物足りない時はそちらからも手を伸ばしてください。応えられるよう、精一杯努力します。

以上、日曜の真夜中ですが、とりあえずマニフェストもどきでした。
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Japan Perl Associationセミナー#1 を4/21に開催します。

記念すべき第一回旗揚げセミナーです!

秋葉原UDXでCatalystを使い倒す話とMoose等の最新ベストプラクティスに関しての話になる予定で、講師はJay Shirley氏です。日本ではまだあまり名前が売れてないかもしれないですが、トップレベルの技術者で、CatalystやDBIx::Classなどを現場でどう生かすのかというノウハウについては絶大なるものを持っています。また、最近ではMatt Trout氏らとEnlightened Perl Origanisation (EPO)という、エンタープライズ分野でPerlを使うためのノウハウやサポートの提供を行う団体を立ち上げています(EPOはThe Perl FoundationなどよりもJPAにかぶるかもしれませんね)。

内容的にはJay Shirley氏のこれまでのWebアプリケーション等の開発から、Catalyst, Moose, DBIx::Classなどをどう効率的に、速く、フレキシブルに開発に使うのかを話していただく予定です。現場でこれらを使っていない方も、どのような設計方針で開発を進めているのかという点や、2009年現在現場の第一線でPerlを書くというのはどういうことなのかを知るのにはとても貴重な体験になること請け合いです。

第一回ということでこれは無料セミナーです。開場は200人ほどのキャパシティで、無線LAN完備。確定ではありませんが、希望者先着40名ほどにはスタッフが同時通訳を行ってくれる予定です。本当は全員、とかやりたかったけど、予算的に無理です。すみません。

参加申し込みに関しては追って発表します。ブクマとかで前もってどれくらいの人が興味あるのか教えてくれると嬉しいかもです。

皆さんのご来場をお待ちしております!

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前のエントリでData::LocalizeをMouse化したと書いたが、それぞれこんな感じ:

daisuke@beefcake $ env ANY_MOOSE=Moose perl -Mblib tools/benchmark/benchmark.pl Rate locale_maketext data_localize locale_maketext 9615/s -- -64% data_localize 26786/s 179% -- daisuke@beefcake $ env ANY_MOOSE=Mouse perl -Mblib tools/benchmark/benchmark.pl Rate locale_maketext data_localize locale_maketext 9615/s -- -66% data_localize 28037/s 192% --
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Data::LocalizeMooseベースで、Moose嫌いなtokuhiromがMouseじゃねーから使わないって言われたのが発端。おお、んじゃあAny::Mooseにすべかぁ、と思ったらParameterized typesが実装されていない。ないからことごとくエラー。「実装されてないじゃん!」って言ったらtokuhiromとYappoに「え〜、俺ら必要ないし」的な発言をされて正直Mouse Mouse言うならちゃんと最後まで面倒みてやれよ!と思った。

...というような事を書いたが、このエントリは別に彼らに文句を言いたいわけではない。

オープンソースの世界は参加者一人一人が自分の技術を少しずつ世間に提供する世界だ。彼らにMooseとの完全なる互換性を求めるのは大間違いだ。ここまでちゃんと使える物にしてくれたのはそもそも彼らなんだから、それはそれで充分とするべきだし、彼らがその開発のための犠牲になるのはおかしい。

そもそも俺がMouseのコード書けるかもしれない。面倒くさがってるのはこの場合おれのほうだよね。

というわけで、まず俺のできること第一弾はAny::Moose化はしつつ、Parameterized typesを使わない方法で実装してしまうこと。んで、しました。その後は家を掃除したり、ポトフを作ってみたり。正直この時点でまだMouseのコードを1行も見てない。

それが終わって、PCの前に戻ってきたら、やっぱり互換性がないと新規参入者達にMouseもMooseもすすめられねぇや、JPA的にまずい、と思って改めてMouseのコードを確認。・・・30分後、なんとなくわかってきた。あと、Parameterized typesってのは基本的に再帰的にデータの内容を確認する事だから、再帰呼び出しをする関数を書けばいいのもなんとなくわかってきた。Mouseを見ると基本的にisaという宣言がある部分は基本的にはクロージャを作っている:

# ちょっぴり実際のコードとは違います my $code = $optimized_constraints->{ $type } || sub { Scalar::Util::blessed($_) && $_->isa($type) };
これをベタ書きしてた所を、ジェネレータにすればいいのだ。そして毎回isaが呼ばれると作ってたsub{}も、キャッシュしてしまえ。というようなパッチを書き、Parameterized typesが動くようになった。コミット。Data::Localizeも無事Paarameterized typesを使えるようになった。

というわけで、MouseでParameterized typesが使えるようになったあらまし。問題がなければ次の0.19に入ると思う。
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米国でRuby関連書籍の売り上げが減速か」って記事なんだけど、最後にGoogle Trendsの値を見て減少傾向とかそういう言い方をしているが、微妙な語弊があるのでよく見て欲しい。

まぁまず自分でこちらのグラフをみてくれ。これはGoogle Trendsで出せる2004~2009年全期間のデータ:


これを見ると全体的に下降線ですわな。下降線ということは全ての言語のポイントが段々落ちて行ってるのか?というと、それは違う。このグラフは相対的なポイントを表示している。上記のURLからだと、perlを一番最初にタイプしたので、perlの検索数を1.00としたときの、ほかの言語の指数がでている。だから「検索数が減った」という結論は間違い。大間違い。

わかりやすいように2004年と2009年の単独データを出してみる。



さて、このグラフをどう読む?

2004年にJavaが5.9ということはPerlの10.4倍検索数があったということ。1000件Perlに検索が飛んできたら、5,900件Javaのクエリが飛んでるわけだ。では2009年。Javaは10.4になっている。1000件Perlのクエリがあった場合、Javaには10,400件のクエリがあるということ。だが、このグラフにはその基準値が何件なのかは書いてない(別に書いてないことは問題じゃないが)

さて、おわかりだろうか。相対的なポジションを表すグラフは、絶対的な基準値に対して考えないと、その言語を使っている人が増えたか減ったかはわからない。このグラフを見て分かるのは、ある時点のベースに対して相対的にどれだけクエリがあったか、であって、今何個のクエリがあったか、ではない。強いて言えば、Xに対してYが強いかどうか、がわかるグラフであって、絶対値を求めるのに使ってはいけないはずだ。


ともあれPerlが強くないのは悲しいが、まぁそれは分かっている。だからJapan Perl Associationなんていう活動をするわけだし。さて、それはおいておいて、上のグラフ、もうひとつおもしろい事があった。グラフの下のほうのランキングなんだが・・・インドが強すぎ。しかもJavaの検索の圧倒的件数wwwwwwwwwww

つまり、Javaが圧倒的にこのグラフで優位なのはBangalore, Indiaで、他の言語の12倍近い件数の"Java"に関する検索を行っているからなんじゃないかと、正直疑わざるをえないw

俺が昔働いてたSunnyvaleではPerlとJavaの検索はほぼ同率なんだよねー。まぁ、そこに望みを託してもしょうがない。現実と向かい合って、どんどん相対的にPerlを強くしていってやろうじゃないか、と最後はグラフとは関係ない話になってしまった。





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結局ユーザー管理だとか、お金を振り込む事だとか、なんか色々やらざるを得ないと言うことから、自分で書いたほうが速いという決断でJPA用のサイトを一からCatalystで書いてます。

今回はこれをgithubで晒しているわけですが、今ふと思ったのは、普段から我々PerlプログラマはCPANでいろんなCatalystのプラグインだとかを見ていたり、もしくはあちこちで細かいティップスみたいなものを聞きかじってるわけだけど、ひょっとすると俺たちほとんど他人のCatalystアプリケーションって見たことない?

よくよく考えたら自分でさえも2,3回しかなかった。もちろん、社内のものは除く。完全に外部の奴ね。MojoMojoみたいな完全にできあがってるアプリケーションってなかなか外に出てこないし、そもそも一回作ってそのままインスコしておしまい、みたいなの多いもんな。

まぁそんな事を踏まえると、githubにソースコードを一通り晒しておくというのは、JPA的にもいいたたき台になってよいんじゃないかとか思ってる。やりかたの賛否両論はあるにしろ、ね。

とりあえずこのままがりがり書き続けて、近いうちにhttp://japan.perlassociation.orgにアップするのでもしご意見等々ありましたら是非お知らせください。
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